○豊田市都市景観規則
平成2年12月26日
規則第36号
(趣旨)
第1条 この規則は、豊田市都市景観条例(平成2年条例第2号。以下「条例」という。)第2条、第12条、第18条第1項、第22条、第32条及び第33条の規定に基づき、条例の施行に関し、必要な事項を定めるものとする。
(工作物)
第2条 条例第2条第2号の規則で定めるものは、次に掲げるもの(建築基準法施行令(昭和25年政令第338号)第138条第1項に規定するものを除く。)とする。
(1) 鉄筋コンクリート造の柱、鉄柱及び木柱
(2) 街灯及び照明灯
(3) 道路又は公園に設置される公衆電話所、バス停留所、標識、アーチ、アーケード、ベンチ及びごみ入れ
(4) 駐車場及び自動車ターミナル
(5) アスファルトプラント、コンクリートプラント及びクラッシャープラント
(6) 橋りょう、高架道路及び高架鉄道
(7) 野球場、庭球場等の運動施設
(8) 遊園地等の遊戯施設
(9) ごみ等の処理施設
(10) 煙突、塔及び高架水槽
(11) 石油、ガス、穀物、飼料等を貯蔵する施設
(12) 垣、さく、擁壁、塀及び門
(13) 修景として設けられる花壇及び噴水
(14) 日よけテント
(15) 屋外アンテナ
(16) 物干場
(17) その他前各号に掲げるものに類するもの
(重点地区内の行為の届出)
第3条 条例第12条第1項の規定による届出は、都市景観形成重点地区内行為届出書(様式第1号。以下「重点地区内届出書」という。)を市長に提出して行わなければならない。
2 重点地区内届出書の提出は、行政上の手続(法令の規定により、当該行為に着手する前に行政庁等に対して行うこととされている手続をいう。以下同じ。)に着手しようとする日の2週間前(行政上の手続を要しない行為にあっては、当該行為に着手しようとする日の2週間前)までに行わなければならない。
3 重点地区内届出書には、別表第1左欄に掲げる行為の区分に応じ、それぞれ同表右欄に掲げる図書を添付しなければならない。ただし、市長が特に添付を要しないと認めるものについては、この限りでない。
4 市長は、前項に規定する図書のほか、必要と認める図書の添付を求めることができる。
5 前各項の規定は、届け出た内容を変更しようとする場合について準用する。
(届出を要しない行為)
第4条 条例第12条第2項第1号(条例第18条第2項において準用する場合を含む。)の規則で定めるものは、次に掲げるものとする。
(1) 次に掲げる建築物の新築、増築、改築、移転、除却、大規模な修繕若しくは模様替え又は外壁面の色彩の変更
ア 工事を施行するために現場に設ける事務所、下小屋、材料置場その他これに類する建築物で仮設のもの
イ 地下に設けるもの
(2) 次に掲げる工作物の新設、増設、改造、移転、除却、大規模な修繕若しくは模様替え又は外観の色彩の変更
ア 仮設のもの
イ 地下に設けるもの
ウ 当該都市景観形成重点地区の都市景観形成地区基準において規模、位置、色彩又は形態のいずれの事項も定められていないもの
(3) 広告物の表示、移転若しくはその内容の変更又は広告物を掲出する物件の設置、改造、移転、修繕若しくは色彩の変更で、豊田市屋外広告物条例(平成9年条例第42号)第5条(同条第1号及び第2号に掲げる地域又は場所を除く。)、第14条第4項及び第5項並びに第18条第1項の規定による許可を要しないもの
(4) 土地の形質の変更で、高さが1.5メートルを超えるのりを生ずる切土又は盛土を伴わないもの
(5) 次に掲げる木竹の伐採又は植栽
ア 枝打ち、間伐、整枝等木竹の保育のために通常行われる木竹の伐採
イ 枯損した木竹又は危険な木竹の伐採
ウ 自家の生活の用に充てるために必要な木竹の伐採又は植栽
エ 生け垣又は庭木の伐採又は植栽
(都市計画事業の施行に準ずる行為)
第5条 条例第12条第2項第3号(条例第18条第2項において準用する場合を含む。)の規則で定めるものは、都市計画法(昭和43年法律第100号)第4条第6項に規定する都市計画施設を管理することとなる者が当該都市計画施設に関する都市計画に適合して行う行為とする。
(大規模建築物等の指定)
第6条 条例第18条第1項の規則で定めるものは、別表第2地域又は区域の欄に掲げる区分に応じ、同表大規模建築物等の欄に掲げるものとする。
(大規模建築物等の新築等の届出)
第7条 条例第18条第1項の規定による届出は、大規模建築物等行為届出書(様式第2号。以下「大規模届出書」という。)を市長に提出して行わなければならない。
2 大規模届出書の提出は、行政上の手続に着手しようとする日の2週間前(行政上の手続を要しない行為にあっては、当該行為に着手しようとする日の2週間前)までに行わなければならない。
3 大規模届出書には、別表第3左欄に掲げる行為の区分に応じ、それぞれ同表右欄に掲げる図書を添付しなければならない。ただし、市長が特に添付を要しないと認めるものについては、この限りでない。
4 市長は、前項に規定する図書のほか、必要と認める図書の添付を求めることができる。
5 前各項の規定は、届け出た内容を変更しようとする場合について準用する。
(団体規約の内容)
第8条 条例第22条第1項第4号の規則で定める要件は、次に掲げるものとする。
(1) 設立目的
(2) 名称
(3) 活動区域に含まれる地域の名称
(4) 活動の内容
(5) 事務所の所在地
(6) 構成員に関する事項
(7) 費用の分担に関する事項
(8) 役員の定数、任期、職務の分担及び選任方法に関する事項
(9) 会議に関する事項
(10) 事業年度
(11) 会計に関する事項
(認定の申請)
第9条 条例第22条第2項の規定による申請は、都市景観まちづくり協議会認定申請書(様式第3号)及び次に掲げる書類を市長に提出して行わなければならない。
(1) 団体規約
(2) 団体の活動区域を示す図面
(3) 団体の役員の氏名及び住所を記載した書類
(4) 認定の申請をしようとする者が当該団体の代表者であることを証する書類
(5) その他市長が必要と認めて指示した書類
(認定の決定)
第10条 市長は、条例第22条第2項による申請があったときは、速やかに認定又は却下を決定し、その旨を都市景観まちづくり協議会認定・却下通知書(様式第4号)により当該申請をした者に通知するものとする。
(認定の取消し)
第11条 市長は、条例第23条の規定により都市景観まちづくり協議会の認定を取り消したときは、その旨を遅滞なく都市景観まちづくり協議会認定取消通知書(様式第5号)により当該団体の代表者に通知するものとする。
(審議会の会長等)
第12条 豊田市都市景観審議会(以下「審議会」という。)に会長及び副会長を置く。
2 会長及び副会長は、委員の互選によって定め、その任期は委員の任期とする。
3 会長は、会務を総理し、審議会を代表する。
4 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるとき又は会長が欠けたときは、その職務を行う。
(審議会の会議)
第13条 審議会は、会長が招集し、その議長となる。
2 審議会は、委員の過半数が出席しなければ会議を開くことができない。
3 審議会の議事は、出席委員の過半数で決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
4 議長は、必要があると認めるときは、委員以外の者を会議に出席させ、その意見又は説明を聴くことができる。
(審議会の庶務)
第14条 審議会の庶務は、都市整備部において処理する。
(委任)
第15条 この規則に定めるもののほか、必要な事項は、市長が定める。
附 則
この規則は、平成3年4月1日から施行し、第12条の規定は、平成2年4月1日から適用する。
(平成3年規則第21号の改正附則 省略)
附 則(平成4年12月21日規則第25号)
(施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。
(経過措置)
2 この規則による改正前の各規則の規定に基づいて作成されている帳票、用紙等は、当分の間、使用することができる。
附 則(平成7年9月29日規則第40号)
この規則は、都市計画法(昭和43年法律第100号)第20条第1項の規定に基づく豊田都市計画用途地域の決定の告示の日から施行する。ただし、別表第3の改正規定は、公布の日から施行する。
附 則(平成13年3月30日規則第2号抄)
この規則は、公布の日から施行する。
附 則(平成14年3月26日規則第7号)
この規則は、公布の日から施行する。
附 則(平成14年6月26日規則第46号)
(施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。
(豊田市屋外広告物規則の一部改正)
2 豊田市屋外広告物規則(平成9年規則第48号)の一部を次のように改正する。
(次のよう略)
附 則(平成15年3月28日規則第37号)
この規則は、平成15年4月1日から施行する。
附 則(平成16年12月27日規則第102号)
この規則は、平成17年4月1日から施行する。


別表第1(第3条関係)
都市景観形成重点地区内行為届出書に添付する図書
行為の種類
図書
種類
明示すべき事項
建築物の新築、増築、改築、移転、除却、大規模な修繕若しくは模様替え又は外壁面の色彩の変更
位置図
方位及び行為地
配置図
敷地の境界線及び建築物の位置
平面図
間取り及び用途
2面以上の立面図(着色)
仕上方法及び色彩
完成予想図(着色)
建築物及びその周辺状況
工作物の新設、増設、改造、移転、除却、大規模な修繕若しくは模様替え又は外観の色彩の変更
位置図
方位及び行為地
配置図
敷地の境界線及び工作物の位置
平面図
主要部分の材料の種別
2面以上の立面図(着色)
仕上方法及び色彩
完成予想図(着色)
工作物及びその周辺状況
広告物の表示、移転若しくはその内容の変更又は広告物を掲出する物件の設置、改造、移転、修繕若しくは色彩の変更
位置図
方位及び行為地
配置図
敷地の境界線及び広告物又は広告物を掲出する物件の位置
意匠図(着色)
仕上方法及び色彩
完成予想図(着色)
広告物又は広告物を掲出する物件及びその周辺状況
土地の形質の変更
位置図
方位及び行為地
平面図
方位、行為地の境界線、断面の位置及び切土、盛土その他の表示
断面図
行為前後の土地の状況を対比できる縦断面及び横断面
木竹の伐採又は植栽
位置図
方位及び行為地
平面図
方位、木竹の位置及び伐採又は植栽の区域



別表第2(第6条関係)
大規模建築物等の指定
地域又は区域
大規模建築物等
建築物
工作物
   
広告物及び広告物を掲出する物件
 
高架道路、高架鉄道その他これらに類する工作物
橋りょう、横断歩道橋、こ線橋その他これらに類する工作物
第1種低層住居専用地域、第2種低層住居専用地域、市街化調整区域又は都市計画区域外の区域
高さが10mを超えるもの、建築面積が500m2を超えるもの及び立面積が500m2を超えるもの
高さが10m(建築物と一体となって設置されるものにあっては、その高さが5mを超え、かつ、当該建築物の高さとの合計が10m)を超えるもの及びその敷地の用に供する土地の面積が500m2を超えるもの
高さが5mを超えるもの
幅員が4mを超えるもの及び延長が10mを超えるもの
高さが10mを超えるもの及び広告物の最大可視面積が50m2を超えるもの
第1種中高層住居専用地域、第2種中高層住居専用地域、第1種住居地域、第2種住居地域又は準住居地域
高さが13mを超えるもの、建築面積が1000m2を超えるもの、及び立面積が1000m2を超えるもの
高さが13m(建築物と一体となって設置されるものにあっては、その高さが5mを超え、かつ、当該建築物の高さとの合計が13m)を超えるもの及びその敷地の用に供する土地の面積が500m2を超えるもの
近隣商業地域又は商業地域
高さが15mを超えるもの、建築面積が1000m2を超えるもの及び立面積が1000m2を超えるもの
高さが15m(建築物と一体となって設置されるものにあっては、その高さが10mを超え、かつ、当該建築物の高さとの合計が15m)を超えるもの及びその敷地の用に供する土地の面積が1000m2を超えるもの
準工業地域又は工業地域
工業専用地域(ただし、道路の境界線からの距離が50m以内の区域に限る。)
高さが15mを超えるもの、建築面積が2000m2を超えるもの及び立面積が2000m2を超えるもの
高さが15m(建築物と一体となって設置されるものにあっては、その高さが10mを超え、かつ、当該建築物の高さとの合計が15m)を超えるもの及びその敷地の用に供する土地の面積が2000m2を超えるもの
備考
1 この表において「第1種低層住居専用地域」、「第2種低層住居専用地域」、「第1種中高層住居専用地域」、「第2種中高層住居専用地域」、「第1種住居地域」、「第2種住居地域」、「準住居地域」、「近隣商業地域」、「商業地域」、「準工業地域」、「工業地域」及び「工業専用地域」とは、都市計画法第8条第1項第1号に規定する地域をいう。
2 この表において「市街化調整区域」とは、都市計画法第7条第1項に規定する区域をいう。
3 この表において「都市計画区域」とは、都市計画法第4条第2項に規定する区域をいう。
4 この表において「立面積」とは、敷地に接する道路、公園、広場、水面等から見える、建築物の壁面等の面積をいう。
5 この表において「最大可視面積」とは、一方向から同時に見える最大表示面積をいう。



別表第3(第7条関係)
大規模建築物等行為届出書に添付する図書
行為の種類
図書
種類
明示すべき事項
建築物等の新築、増築、改築、大規模な修繕又は模様替え等
位置図
方位及び行為地
配置図
敷地の境界線及び境界沿いの処理方法並びに建築物、植栽(緑の着色)等の位置
平面図
間取り、用途等
2面以上の立面図
仕上方法(仕上げ表等)及び色彩
完成予想図(着色)
建築物及びその周辺状況
敷地周辺の状況が分かるカラー写真(2方向以上)
 
建築物等の大規模な外壁の色彩の変更等
位置図
方位及び行為地
各面の立面図(着色)
仕上方法及び色彩
敷地周辺の状況が分かるカラー写真
 
備考 建築物等の新築、増築、改築、大規模な修繕又は模様替え等の行為において、着色した立面図を2面以上添付する場合には、完成予想図(着色)の添付は必要としない。



様式第1号(第3条関係)

都市景観形成重点地区内行為届出書

年  月  日 

  豊田市長 様

届出者 住所          

氏名        印 

 注意 1 届出をしようとする行為の種類に○印をつけてください。

    2 該当する□のなかにレ印をつけてください。

都市景観形成重点地区の名称

 

行為地の所在・地番

豊田市

設計者の住所・氏名

 

施工者の住所・氏名

 

行為の種類

1 建築物の新築・増築・改築・移転・除却・大規模な修繕・大規模な模様替え・外壁面の色彩の変更

主要用途

 

構造

 

 

届出部分

既設部分

合計

敷地面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

建築面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

延べ面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

階数

地上   階

地下   階

高さ

  ・ m

屋根

仕上方法

 

色彩

 

外壁

仕上方法

 

色彩

 

2 工作物の新設・増設・改造・移転・除却・大規模な修繕・大規模な模様替え・外観の色彩の変更

種類

 

構造

 

高さ

(地上からの高さ)

  ・ m

(  ・ m)

面積

  ・ u

仕上方法

 

色彩

 

3 広告物の表示・移転・内容の変更広告物を掲出する物件の設置・改造・移転・修繕・色彩の変更

種類

 

数量

 

表示面積

  ・ u

主な表示内容

 

色彩

 

4 土地の形質の変更

行為面積

u

施工方法

□切土  □盛土  □その他(      )

切盛土の高さ

切土   ・   m   盛土   ・   m

行為後ののり面の高さ

m

5 木竹の伐採・植栽

現況木竹面積

  ・ u

伐採又は植栽の面積

  ・ u

伐採又は植栽の樹種等

樹種

 

樹高

  ・ m

伐採又は植栽の数量

□皆伐(   本)   □択伐(   本)

□植栽(   本)           

着手予定年月日

    年  月  日 

完了予定年月日

    年  月  日 



様式第2号(第7条関係)

大規模建築物等行為届出書

年  月  日 

  豊田市長 様

届出者 住所          

氏名        印 

 注意 届出をしようとする行為の種類に○印をつけてください。

行為地の所在・地番

豊田市

設計者の住所・氏名

 

施工者の住所・氏名

 

地域又は区域

用途地域等

 

その他

 

行為の種類

建築物

新築・増築・改築・その他(                )

工作物

新設・増設・改造・その他(                )

広告物等

表示・設置・移転・その他(                )

建築物の概要

 

届出部分

既設部分

合計

敷地面積との比

敷地面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

建築面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

 

延べ面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

 

立面積

  ・ u

  ・ u

  ・ u

 

仕上材

屋根

 

 

用途

 

外壁

 

 

構造

 

窓枠

 

 

階数

地上 階・地下 階

色彩

屋根

 

 

最高の高さ

    ・   m

外壁

 

 

最高の軒の高さ

    ・   m

窓枠

 

 

境界部の処理

 

屋上に設置する建築設備の種類・高さ

高架水槽  冷却塔  アンテナ  その他(        )

  ・ m   ・ m   ・ m     ・ m

工作物の概要

種類

 

構造

 

高さ(地上からの高さ)

 ・ m

( ・ m)

仕上材

 

その敷地の用に供する土地の面積

  ・ u

色彩

 

橋りょう等の規模

延長     ・    m    幅員     ・    m

広告物・広告物を掲出する物件の概要

種類

屋上広告・壁面広告・突出し広告・地上広告・

その他(           )

高さ

    ・   m

主たる色彩

 

最大可視面積の合計

  ・ u

文字色彩

 

着手予定年月日

    年  月  日 

完了予定年月日

    年  月  日 



様式第3号(第9条関係)

都市景観まちづくり協議会認定申請書

年  月  日 

   豊田市長 様

申請者 住所          

(代表者) 氏名        印 

 注意 ※のある欄は、記入しないでください。

都市景観まちづくり協議会の名称

 

活動区域に含まれる地域の名称

豊田市

協議会の事務所の所在地

豊田市

主たる活動の内容

 

団体の構成員の数

 

 

※受付年月日     

    年  月  日

※認定年月日    

    年  月  日

※認定番号      

       第  号



様式第4号(第10条関係)

都市景観まちづくり協議会認定・却下通知書

年  月  日 

         様

豊田市長        印 

    年  月  日付けで申請のあった都市景観まちづくり協議会の認定については、豊田市都市景観条例第22条第1項の規定により、下記のとおり決定したので通知します。

 1 都市景観まちづくり協議会の名称

 2 決定結果

 3 認定番号

 4 認定年月日



様式第5号(第11条関係)

都市景観まちづくり協議会認定取消通知書

年  月  日 

         様

豊田市長        印 

  下記の都市景観まちづくり協議会は、豊田市都市景観条例第23条の規定により認定を取り消したので通知します。

 1 都市景観まちづくり協議会の名称

 2 取消年月日

 3 取消理由